けっこう疲れる!現実世界を舞台にしたReality Clash(リアリティクラッシュ)をやってみた。その2

リアリティクラッシュ

武器を入手したら今度は実際に戦闘してみよう。マップ上に表示されているのが敵らしい。

 

ポケモンGOのように3色でチームわけされていて青チームのKAPITAL、赤チームのeMINERS、黄色チームのCASHがある。ちなみに僕はKAPITALでランダムで決まられるっぽい。

リアリティクラッシュ

 

タップすると敵のステータスが見え、CHALLENGEをタップすると戦闘開始。

リアリティクラッシュ

 

現実世界の僕の部屋の状況を読み取っているようなモーションがあって、戦闘空間に移動する。

 

戦闘が始まると向こう側に敵がいる。

リアリティクラッシュ

 

スマホを右に向けると画面上のプレイヤーも右を向く。

リアリティクラッシュ

 

現実世界の僕が座って身を隠すとゲーム内のプレイヤーも障害物に身を隠すことができる。無視して移動することもできるけど、その場合はダメージを受け続け、元の場所に戻らないと死ぬ。

リアリティクラッシュ

 

 

やられました。20連敗中です。

リアリティクラッシュ

 

戦闘空間の障害物と現実世界のテーブルや椅子などの障害物が一致していない。前に進みたいけど、現実世界では壁があって進めない、身を隠せないっていう状況に頻繁にあう。広いところでやらないとなかなか動きたいように動けず勝てない。

 

我が家で割と自由に動ける場所は寝室しかないからそこでプレイしてみたら、ようやく勝てた。

 

BOT相手に初勝利をおさめた時の動画。途中でサブマシンガンの弾が切れハンドガンに持ちかえて辛くも勝利。

うつ伏せになったり、片膝ついたりかなり動き回ってけっこう疲れる。

このゲームはポケモンGOとは比べ物にならないくらい外でプレイするのが恥ずかしいぞ。